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30代で未経験の仕事に転職するには|採用側が見ている3つの基準と進め方

30代で未経験の仕事へ転職するには|採用側が見る3つの基準と進め方 転職の判断基準
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この記事を書いた人

キャリア転職ナビ+編集部|元WEB系事業責任者・面接担当300名以上

掲載内容は、元採用責任者の知見をもとに独自に作成しています。提携企業による内容への影響はありません。

今の仕事を続けても先が見えない。別の仕事に挑戦したいけれど、30代で未経験から採用してもらえるのか分からず、求人を眺めるだけで止まっていませんか。

30代の未経験転職は、20代と同じやり方では通りにくくなります。ただ、できないわけではありません。結果を分けるのは、年齢よりも「前の仕事から何を持っていけるか」と「どこまで未経験の範囲を広げるか」です。

私はWEB系事業の責任者として、300名以上の採用面接に携わり、採用の判断まで担当してきました。この記事では、採用する側が30代の応募者のどこを見ているかをもとに、未経験の仕事を選ぶときの考え方と、転職を進める5つのステップを解説します。

  1. 結論:30代でも未経験転職はできる 決め手は前職から持っていけるもの
  2. 30代の未経験転職が厳しいと言われる理由
    1. 企業は30代に即戦力を期待する
    2. 未経験OKの求人は20代より少ない
    3. 採用する側は育てる時間とコストを見ている
  3. 採用する側は30代の未経験者のどこを見ているか
    1. 前職の強みを新しい仕事でも再現できるか
    2. 退職理由と志望動機がつながっているか
    3. 入社後に何をするかを話せるか
    4. 30代前半と後半で変わる期待値
  4. 未経験の度合いで難しさは変わる
  5. 30代未経験でも挑戦しやすい仕事の選び方
    1. 前職の経験が活きる職種を選ぶ
    2. 人手不足で未経験の採用が多い職種
    3. 選ぶ前に確かめたい年収・働き方・続けられるか
  6. 30代で未経験転職を進める5ステップ
    1. ステップ1 持っていける経験を書き出す
    2. ステップ2 未経験の範囲を決める
    3. ステップ3 年収が下がってもいい幅を決める
    4. ステップ4 在職中に動く
    5. ステップ5 書類と面接で入社後のことを話す
  7. 未経験転職で後悔しないための注意点
    1. 年収は一時的に下がる前提で考える
    2. 年下の先輩や上司と働くことがある
    3. 活動が長引くことを想定しておく
  8. 未経験の仕事に移るべきか迷っているなら1分の診断で確かめる
  9. よくある質問
    1. 30代後半からでも未経験転職は間に合いますか
    2. 資格は取ってから動くべきですか
    3. 30代女性や子育て中でも未経験の仕事に移れますか
  10. まとめ

結論:30代でも未経験転職はできる 決め手は前職から持っていけるもの

30代でも、未経験の業界や職種への転職はできます。リクルートが転職決定者のデータを分析した結果では、業界と職種の両方を変えて転職した人は、30〜34歳で35.7%、35〜39歳で31.4%でした。同じ業界で職種だけを変えた人も含めると、どちらの年代も4割を超えています(リクルートエージェント)。

30代で未経験の仕事に移った人は、決して珍しくありません。ただし、20代のように「若さとやる気」だけで採用されることは少なくなります。

30代の未経験転職で大切なのは、次の2つです。

  1. 前の仕事で身につけたことを、新しい仕事でどう生かせるかを説明できること
  2. いきなり業界も職種も変えるのではなく、生かせる経験が残る範囲で未経験の仕事を選ぶこと

この2つがそろえば、30代の経験は「未経験」の弱さを補う武器になります。

30代の未経験転職が厳しいと言われる理由

それでも「30代の未経験転職は厳しい」と言われるのは、20代と比べて、採用する側が求めるものが変わるからです。

企業は30代に即戦力を期待する

中途採用では、入社してすぐに成果を出してくれる人を求める企業が多くあります。30代は社会人経験が10年前後ある年代なので、企業は「これまでの経験を使って、早く戦力になってくれること」を期待します。

未経験の仕事では、その仕事の経験そのものはありません。そのため、30代の未経験者は「経験がないのに、どうやって早く戦力になるのか」を、応募書類と面接で説明する必要があります。

未経験OKの求人は20代より少ない

「未経験歓迎」の求人の多くは、20代や第二新卒を想定しています。ゼロから育てる前提の求人では、長く育てられる若い人のほうが選ばれやすいからです。

30代で未経験の仕事を探すと、応募できる求人の数は20代より少なく感じるはずです。だからこそ、未経験の範囲の選び方と、求人の探し方が大切になります。

採用する側は育てる時間とコストを見ている

採用する側にとって、未経験者の採用は「育てる時間とコストをかける」判断です。

私が30代後半の応募者を見るときも、即戦力としてどれだけ期待できるかを判断の中心にしていました。反対に、戦力になるまでに時間と手間がかかりそうだと感じた人は、見送ることが多くありました。たとえば、育てるのにコストがかかりそうな人、価値観が固まっていて新しいやり方になじみにくそうな人、社会人としての基本が身についていない人です。

30代の未経験転職では、「育てる手間が少なくて済む人だ」と思ってもらえるかどうかが、大きな分かれ目になります。

採用する側は30代の未経験者のどこを見ているか

では、採用する側は30代の応募者のどこを見て判断しているのでしょうか。300名以上の面接に携わってきた経験から、特に見ていたことを紹介します。

前職の強みを新しい仕事でも再現できるか

30代の応募者で最も見ていたのは、これまでの強みを、うちの会社でも同じように発揮できるかどうかです。

未経験の仕事でも、前の仕事で身につけた力の多くは持っていけます。たとえば、お客様の要望を聞き出す力、数字を管理する力、チームをまとめる力、段取りを組む力などです。こうした業界や職種が変わっても使える力は、「ポータブルスキル」と呼ばれます。

大切なのは、「コミュニケーション力があります」と言うだけで終わらせないことです。前の仕事で何をして、どんな結果を出し、それを新しい仕事のどの場面で使えるのかまで話せると、採用する側は入社後の姿を思い描けます。

退職理由と志望動機がつながっているか

未経験の仕事に移る理由も、必ず確かめるところです。

退職理由が前の会社への不満だけだと、「うちでも同じ理由で辞めるのではないか」と感じます。私も、人のせいにしているように聞こえる退職理由のときは、深く掘り下げて質問していました。

「今の仕事が合わないから」だけでなく、「前の仕事で〇〇に関わるうちに、この仕事をしたいと考えるようになった」のように、これまでの経験と次の仕事がつながっていると、未経験でも納得感のある理由になります。

入社後に何をするかを話せるか

受け身の姿勢に見える人は、採用する側からすると「すぐに辞めてしまいそう」に感じます。未経験者ならなおさら、自分から学んで動ける人かどうかを見ています。

私自身が転職活動をしたときも、「採用してください」とお願いするのではなく、入社したら何に取り組むかを具体的に伝えることを大切にしていました。振り返ると、採用する側も採用したあとの姿をイメージしやすかったのだと思います。

未経験の仕事なら、「入社までにこの資格の勉強を進めておきます」「最初の半年はこの業務を覚えることに集中します」のように、立ち上がるまでの道筋を自分の言葉で話せるようにしておきましょう。

30代前半と後半で変わる期待値

同じ30代でも、前半と後半では期待されることが変わります。

30代前半は、まだ伸びしろも期待される年代です。前の仕事の経験に加えて、新しいことを素直に吸収できる姿勢を見せられれば、未経験でもチャンスは十分にあります。

30代後半になると、即戦力としての期待値がさらに高くなります。私が30代後半の応募者を見るときは、管理職やリーダーの候補なのか一般職なのか、応募先の業界の動きを把握しているか、強みを再現できるかを確かめていました。30代後半で未経験の仕事に移るなら、マネジメントの経験や、前の業界の知識をそのまま生かせる仕事を選ぶと、評価されやすくなります。

  • 前職の強みを新しい仕事でも再現できるか
  • 退職理由と志望動機がつながっているか
  • 入社後に何をするかを自分の言葉で話せるか

未経験の度合いで難しさは変わる

ひとくちに「未経験の転職」と言っても、何を変えるかで難しさは大きく変わります。自分がどのパターンを目指すのかを、まず確かめてください。

パターン例難しさ生かせるもの
同じ業界で職種を変える不動産会社の営業→同じ業界の企画・人事低い業界の知識・人脈
同じ職種で業界を変えるメーカーの営業→IT企業の営業中くらい職種の経験・実績
業界も職種も変える飲食店の店長→IT企業のエンジニア高いポータブルスキル

業界か職種のどちらかが同じなら、これまでの経験をそのまま説明に使えます。30代で未経験の仕事に移るなら、まずは「どちらか一方だけを変える」ところから考えると、通りやすくなります。

業界も職種も変える場合は、ポータブルスキルと、新しい仕事に向けて自分で学んできたことが評価の中心になります。

職種によっても、未経験からの移りやすさは違います。リクルートの分析では、業界も職種も変えて転職した人の割合は、企画・事業管理で60.5%、事務・アシスタントで52.6%、マーケティングで49.4%と高い一方、機械や電気のエンジニア、システムエンジニアは比較的低い結果でした(リクルートエージェント)。専門的な知識が求められる職種ほど、未経験からは入りにくい傾向があります。

30代未経験でも挑戦しやすい仕事の選び方

未経験の仕事を選ぶときは、「やってみたいかどうか」だけで決めず、次の2つの方向から考えると選びやすくなります。

前職の経験が活きる職種を選ぶ

1つ目は、前の仕事の経験が生かせる職種です。たとえば、次のような移り方があります。

  • 販売・接客の経験を生かして、営業職やカスタマーサポートに移る
  • 営業の経験を生かして、同じ業界の企画やマーケティングに移る
  • 店長やリーダーの経験を生かして、人事や教育担当に移る
  • 事務の経験を生かして、経理や総務に移る

業界の知識や、人をまとめた経験など、前の仕事で積み上げたものが評価されるので、30代でも通りやすい方向です。

人手不足で未経験の採用が多い職種

2つ目は、人手が足りず、未経験からの採用に力を入れている職種です。介護・福祉、施工管理、ドライバー、営業職などは、30代の未経験者を受け入れている求人が比較的多く見つかります。

人手不足の職種は入りやすい一方で、仕事の大変さや働き方が自分に合うかは、事前によく確かめる必要があります。入りやすさだけで選ぶと、また同じように辞めたくなるおそれがあるからです。

選ぶ前に確かめたい年収・働き方・続けられるか

どちらの方向で選ぶ場合も、応募する前に次の3つを確かめておきましょう。

  • 年収:入社直後の年収と、何年後にどのくらいまで上がる見込みがあるか
  • 働き方:勤務時間、休日、夜勤や出張の有無が、今の生活と合うか
  • 続けられるか:その仕事を5年後も続けている自分を想像できるか

未経験の仕事では、最初の数年は覚えることが多く、思っていたより大変だと感じる時期があります。「それでも続けたい」と思える理由があるかどうかが、後悔しないための分かれ目です。

30代で未経験転職を進める5ステップ

ここからは、30代で未経験の仕事に転職するための具体的な進め方を、5つのステップで紹介します。

STEP1
持っていける経験を書き出す
  • 担当業務・工夫・数字で表せる結果
  • 新しい仕事での使い方を横に書く
この表が応募書類と面接の材料になる
▼
STEP2
未経験の範囲を決める
  • 業界か職種のどちらかを残せるか
  • 両方変えるなら応募前から学び始める
30代はどちらか一方を変えるのがおすすめ
▼
STEP3
年収が下がってもいい幅を決める
  • 家計を見直して下限を決める
  • 数年後に取り戻せる見込みも確かめる
下限があれば内定時に迷わない
▼
STEP4
在職中に動く
  • 収入を止めずに転職活動を始める
  • 迷ったら転職エージェントで求人と評価を知る
長引いても妥協しない状態を保つ
▼
STEP5
書類と面接で入社後のことを話す
  • 前職で何をしてきたか
  • 新しい仕事でどう生かすか
  • 入社後に何に取り組むか
未経験は隠さず、補い方を伝える

ステップ1 持っていける経験を書き出す

まずは、これまでの仕事で何をしてきたかを書き出します。担当した業務だけでなく、工夫したこと、数字で表せる結果、周りから評価されたことまで書き出してください。

書き出したら、それぞれが新しい仕事でどう使えるかを横に書きます。

これまでの経験新しい仕事での使い方
店舗で売上目標を管理していた営業の数字管理や行動計画に生かせる
アルバイトの採用と教育をしていた人事や教育担当の業務に生かせる
お客様の問い合わせに対応していた営業やサポートで要望を聞き出す力になる

この表が、そのまま応募書類と面接で話す材料になります。

ステップ2 未経験の範囲を決める

次に、先ほどの3つのパターンのうち、どこを目指すかを決めます。30代なら、まずは業界か職種のどちらかを残せる転職を考えるのがおすすめです。

どうしても業界も職種も変えたい場合は、その仕事に必要な知識を、応募する前から学び始めておきましょう。資格の勉強やスクールでの学習は、「自分から動ける人だ」と伝える材料になります。

ステップ3 年収が下がってもいい幅を決める

未経験の仕事に移ると、最初は年収が下がることが少なくありません。経験のある人と同じ給料からは始まりにくいからです。

応募する前に、家計を見直して「ここまでなら下がっても生活できる」という下限を決めておきましょう。下限を決めておけば、内定が出たときに迷わずに判断できます。

ステップ4 在職中に動く

30代の未経験転職は、20代より活動が長引きやすくなります。収入が途切れる焦りから妥協しないためにも、今の仕事を続けながら転職活動を始めるのが安全です。

求人の探し方に迷う場合は、転職エージェントを使うのも一つの方法です。転職エージェントは、希望や経験を伝えると合う求人を紹介し、書類の添削や面接の対策まで無料で手伝ってくれるサービスです。30代の未経験者を受け入れている求人や、自分の経験がどう評価されるかを、客観的に知ることができます。

30代の未経験転職で使いたいサービス

経験を活かして上を目指す

JAC Recruitment

こんな人に:管理職・専門職の経験があり、経験を評価する求人を見たい人

公式サイトを見る

スカウトで市場価値を確かめる

リクナビNEXT

こんな人に:担当者を通さず、企業からのスカウトで自分の評価を確かめたい人

公式サイトを見る

求人を幅広く比べたい

リクルートエージェント

こんな人に:年代や職種を問わず、まず多くの求人を比べたい人

公式サイトを見る

ステップ5 書類と面接で入社後のことを話す

応募書類と面接では、ステップ1で作った表をもとに、「前の仕事で何をしてきたか」「それを新しい仕事でどう生かすか」「入社後に何に取り組むか」の順に伝えます。

未経験であることは、隠す必要も、謝る必要もありません。経験がない分を、これまでの経験と、自分で学んできたことでどう補うのかを伝えることが大切です。

未経験転職で後悔しないための注意点

最後に、30代で未経験の仕事に移る前に知っておきたい注意点を3つ紹介します。

年収は一時的に下がる前提で考える

ステップ3でも触れたとおり、未経験の仕事では、入社直後の年収が下がることがあります。大切なのは、目先の年収だけでなく、数年後にどこまで取り戻せるかを見ておくことです。

面接や求人票で、昇給の仕組みや、経験を積んだ人の年収の目安を確かめておきましょう。

年下の先輩や上司と働くことがある

未経験の仕事では、年下の人から仕事を教わる場面が増えます。30代になると、年下の上司のもとで働くこともあります。

年齢に関係なく、教わる立場では素直に学ぶ姿勢が欠かせません。採用する側も、面接の受け答えから「年下の人から教わっても大丈夫そうか」を見ています。

活動が長引くことを想定しておく

30代の未経験転職では、書類選考で落ちることも多くなります。何社か続けて落ちても、それだけで「自分には無理だ」と決めつけないでください。

活動が長引いたら、応募する仕事の範囲が広すぎないか、書類で前職の経験を生かせることが伝わっているかを見直しましょう。

  • 入社直後の年収は下がる前提で、数年後の見込みを確かめる
  • 年下から教わる場面でも素直に学ぶ
  • 書類で落ちたら、応募の範囲と書類の伝え方を見直す

未経験の仕事に移るべきか迷っているなら1分の診断で確かめる

ここまで読んで、「そもそも今、未経験の仕事に移るべきなのか」と迷っている方もいるはずです。

無料の診断(1分ほど)

まだ迷っているなら、1分の質問で整理する

30代で未経験の仕事に移るべきかは、今の不満が仕事そのものから来ているのか、今の職場で解決できるものなのかで変わります。元採用責任者の視点で作った診断に答えると、今動くべきか、まだ今の職場で試せることがあるかがわかります。

転職すべきか診断を受ける

よくある質問

30代後半からでも未経験転職は間に合いますか

30代後半からでも、未経験の仕事に移ることはできます。ただし、30代前半より即戦力として期待される度合いが高くなるので、マネジメントの経験や、前の業界の知識を生かせる仕事を選ぶのが現実的です。30代後半の転職の進め方は「30代後半の転職は厳しい?35歳の壁の正体と後悔しない進め方」で詳しく解説しています。

資格は取ってから動くべきですか

資格が必須の仕事でなければ、取ってから動く必要はありません。資格の勉強を始めていること自体が、自分から動ける人だと伝える材料になります。勉強と並行して、求人を探したり応募したりしてかまいません。

ただし、資格がないと働けない仕事を目指す場合は、資格を取る期間も含めて計画を立てましょう。

30代女性や子育て中でも未経験の仕事に移れますか

移れます。子育て中の場合は、勤務時間や休日、在宅勤務ができるかなど、働き方の条件を先に決めておくと、応募する求人を絞りやすくなります。条件を面接で正直に伝えたうえで、その中でどう成果を出すかを話せると、採用する側も安心して判断できます。

まとめ

30代でも、未経験の仕事への転職はできます。ただし、20代と同じように「やる気」だけで採用されることは少なくなります。

  • 業界と職種の両方を変えた人は、30代でも3人に1人ほどいる
  • 採用する側は、前職の強みを再現できるか、退職理由と志望動機がつながっているか、入社後に何をするかを話せるかを見ている
  • まずは業界か職種のどちらかを残せる範囲で、未経験の仕事を選ぶ
  • 年収が下がってもいい幅を決めて、在職中に動く

20代の未経験転職との違いを知りたい方は「20代未経験の転職」も参考にしてください。今の仕事を辞めるかどうかから迷っている方は「30代で仕事を辞めたいときの判断基準」で、続けるか辞めるかを4つのステップで整理できます。

この記事を書いた人

管理人S(キャリア転職ナビ+編集部)

元WEB系事業責任者/面接担当 300名以上

WEB系事業の責任者として、300名以上の採用面接を担当し、書類選考から採用判断まで一貫して関わってきました。自身も3回の転職を経験し、選ぶ側と選ばれる側の両方の目線から、後悔しない転職の判断と準備を発信しています。

面接官が本当に見ている5つのこと運営者の転職履歴管理人Sのプロフィール運営者情報・編集方針

キャリア転職ナビ+は、唯一の正解を示すのではなく、あなたが自分で納得して判断できる状態になることを目的に情報を発信しています。

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